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団地巡回に超小型電気自動車 2013/6/15

国土交通省関東運輸局は14日、日産自動車が開発を進めてきた軽自動車よりも小さい超小型電気自動車=写真、同局提供=を横浜、横須賀両市にあるUR都市機構の団地の巡回業務で、公道を走る車両として認定した。

認定を受けたのは日産が開発し2011~12年度に横浜市内で実証実験をした2人乗りの超小型電気自動車「ニューモビリティコンセプト」(全長2・34メートル、全幅1・23メートル)。7月からUR都市機構の職員が運転し、横浜市と横須賀市の団地35か所で、駐車違反や住宅の点検・補修などの巡回業務をする。

掲載元:http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20130615-OYT8T00010.htm

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