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あんしん電源

導入事例

東京都港区 大手乳業グループM社-サーバーのバックアップ電源として

ご担当責任者 常務取締役 伊藤順様から頂いたコメント

自社内に販売管理サーバーを設置しているため、もともとUPSを使用していたのですが、
東日本大震災の後、電源管理の重要性を痛切し、非常用電源の購入を検討しました。

この「あんしん電源」の導入により、突然電源が落ちることを心配することなく、
通常業務に集中できるようになりました。
また、ランニングコストが低く、安心して継続使用ができる点を評価しています。

基幹システムのサーバーほかIT機器の停電時バックアップ電源として。
「あんしん電源」オートモデルに、バッテリープロロンガー(延命装置)と5年保守保証サービスをオプションとしてご選択頂きました。

取締役システム企画部長 佐藤嘉晃様から頂いたコメント
(ご担当システムインテグレータ様)

東日本大震災以降、電力の安定供給は、絶対ではなくなってしまいました。
ましてやこの状態があと数年は続くことを考えると、バックアップ電源の必要性は、
もはや疑う余地もありません。

では、システムインテグレータとして、クライアント企業様へお薦めできるバックアップ電源をどう選ぶか。
それはまず、費用対効果です。あんしん電源のkWhあたり8万円という群を抜いた価格は、
他社製品と比較しても魅力でした。

また、電気自動車で培われたノウハウの裏づけも、商品選択の決めてでした。
震災をきっかけに思いつきで始めた新興企業ではなく、もともと時代を見据えて電気自動車事業を
行ってきた技術を応用されたものなので、安心してお 客様へ推薦できます。

引き合いから納品・移設まで、こちらの我侭な要望にも快く対応して頂き、大変満足しております。

小規模事業所の非常用電源として

IT 分野で研究開発型のベンチャー企業様が導入されました。
従来のUPS(無停電電源装置)だけでは不足する蓄電量を補うのが主目的。
電力需要が高まる真夏昼間の自主的な節電協力にもお使いになっています。

屋外に設置する場合には、このような外装(イナバの物置)の中に収納します。

あんしん電源セット。基本性能を安価にベーシックモデル、10kWhで85万円(税抜)から。1kWhあたり8.5万円(税抜)から。無停電で切り替え「オートモデル」、容量倍増20kWh「ダブルモデル」、単相200V で出力可能「200Vモデル」。

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